チェックが入っていたら○○ができる

<head>~</head>内にスクリプトを記述。

<SCRIPT language="JavaScript">
<!--
function chk(){
if (document.form1.cBox.checked){ //checked チェックが入っていたら
document.form1.tBox.disabled = false; // 入力可能,有効化
}
else{
document.form1.tBox.disabled = true; // 入力不可, 無効化
}
}
// -->
</SCRIPT>

実行部分には例えば下記の様に記述

<form name="form1">
<input type="checkbox" name="cBox" onclick="chk()">確認しました
<input type="button" name="tBox" value="submit" onclick="location.href='https://yahoo.co.jp'" disabled>
</form>

cBoxというname属性を持つところにチェックが入っていたらtBoxというname属性を持つ場所に変化を与える、というスクリプト。
使い方としては個人情報保護方針を確認させた後にお問い合わせフォームのボタンを表示させる時などに使われます。
cBox、tBoxというname属性は自由に変更可能。

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